ドラゴンアリーナの戦闘は情報量が非常に多いうえ、画面が小さすぎる。覚えることが多いうえ、操作とUIに慣れる必要がある

初心者攻略

最初に入場条件を満たすこと。ドラゴンアリーナではいくら兵士がやられても、イベントから脱すればすべて復活する。いくらやられても、増援してポイントを稼ぐことが重要。

とにかく進軍上限数まで、最寄りの拠点に増援する。進軍速度装備で、持っているT3をできるだけ拠点に増援する。

本当にポイントを稼ぎたいだけなら、ランサー1だけ各拠点に派兵する。ただし味方の戦力にならない

最の砦に増援するのが一番ポイントが高いが、実は個人ポイントはどの拠点も大差ないので、どの拠点に送ってもよい

T4を開放してない農民は、敵と戦ってもほとんど勝てない。ロード無しの拠点を何度も攻撃しないと、拠点を奪取できない

過疎っているリーグでは、なるべく早く入場して、ランサーで空要塞を占拠するのが重要。パワーの低い農民でも勝利に貢献できるので、積極的に参加しよう

入場

アリーナには捕虜を持ったまま入場可能で、要塞ブーストと処刑ブーストともに有効。事前に捕虜を集めておくと有利

ドラゴンアリーナに入場しただけではバリアは消えない。味方に増援すると、アテナバリアーが消滅する。

inしているがゲームに参加できない人は、アリーナに入場転送だけすること。入場だけの場合、バリアは切れない。勝利か敗退ボーナスのギルドコインのみ受け取れる

退場

試合終了後10分後に、元の王国に強制送還される。バリアがないと攻撃されるので、全員バリア張り替えを注意する

寝なきゃいけない人は、試合中に退場してバリアを張ること。退場すると再入場できないが、ポイントの集計はされており、通常通り報酬は受け取れる(勝敗によって、受け取れる報酬が変わる)。勝敗がすでについて、ランク3に達しているなら、途中で退場してよい。

なお退場するには、全ての兵士の帰還が必要。自分が所有している要塞から帰還させるには、駐屯している連合軍を解散させ、全員の兵士を送り返すしかない。退場するときはチャットしたほうが良い

編成ストック

登録されている編成ストックのロード、召喚獣、兵士、装備の間違いがないか確認、試合中は忙しいので、確認する暇はない。

編成ストックはとりあえず歩兵、弓兵、騎兵の単種三種類は必ず用意すること。相手の弱点をつけば、ロードなしでも拠点を取れる可能性がある

ギルドのエースは本命の要塞防衛用に、全種の編成も一つ用意する

装備

進軍速度装備セットは全員最優先で用意する。ドラゴンアリーナでは戦闘より進軍速度が重要になる

イベント中は進軍速度と全種戦闘装備の二種類のみを使う。あまり用意してもとっさの切り替えが難しく無駄になる

以下の理由から単種などの装備をそろえる必要はない

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一種は防衛不利

一種系の装備や召喚獣しか持ってない場合、攻撃はできるが防衛は不利。偵察か装備を見られれば、すぐに弱点がばれてしまう。特に機動力のある騎兵単が多く、歩兵単は弱点を突かれやすい。

占領した拠点の隣で一種装備をしていると、弱点がばれて攻撃される。離れるか行軍装備にして隠すこと

全種の場合、編成や装備を変える必要はなく、弱点も見抜けないので有利になっている

上級転送を使おう

ゲーム開始時はとりあえず占領したい哨戒などに上級転送で飛んで、素早く拠点を占領する。最初の一回は上級転送の消費なし

行軍中の兵士がいなければ、いつでも上級転送が使用できる。ドラアリでは攻撃、増援とも上級転送で横付けするのが有利。勝ちたければ、上級転送をガンガン消費するしかない

ブーツを使おう

ドラゴンアリーナでは専用のブーツを規定数使える。イベント終了時になくなるので、使い切るようにする

味方や増援にもブーツは使えるので、どんどん使って集合に間に合うようにする

自分の要塞への味方増援にもブーツが使える。単騎で落とされそうならブーツですぐに呼び寄せる。味方にブーツを使うには、自分が所有する要塞をタップし、増援一覧から行える

回復をケチるな

ドラゴンアリーナは兵士の治療にコストはかからないが、時間はすごいかかる。待っていたら援軍が絶対間に合わないので、治療スピードアップは惜しみなく使うしかない

治療スピードアップはとにかく膨大に消費するしかないので、ドラゴンアリーナ用にためておいたほうが良い

聖堂アップデート後、お互いの兵士の保有数と負傷数が膨大になり、治療スピードアップが足りなすぎる

軍大規模拡大

領地ブーストの軍大規模拡大は、ドラゴンアリーナで必須。自軍だけではなく、味方に派兵する上限も増やすことができる。

エリートリーグから勝利ボーナスに軍隊拡張20%がある。イベントごとに毎回使ってもよい

ワンダー戦争

ドラゴンアリーナの拠点争奪戦は、ワンダー戦争の扱い。要塞の増援数はワンダー戦争軍団規模で拡張。またブースト、狼郡(シギル)が適用される。

ワンダー戦争が終わっている指揮官は、要塞に350万増援を受け入れることができる。龍骨の遺跡を守るには最重要になる

偵察妨害は意味なし

偵察妨害は自分の城しか効果がないので、使ってもほとんど意味ない。軍隊ブーストに上書きしたほうが良い

一応虚報術は軍隊ブーストと併用できる有効。自分の城の兵数しかごまかせないが、使い道がないので使っておくべき

拠点の優先順位

兵力には限りがあるので、優先拠点が高い拠点から順番に兵力を投入する。ドラゴンアリーナの拠点の優先順位は以下

龍骨の遺跡>最の砦>聖なる泉>転送陣>哨戒

最優先は前述の龍骨の遺跡。次いでその二倍のギルドポイントをもたらす最の砦。

聖なる泉は優先順位が低いが、あればありがたい

哨戒はポイントが最も少ないうえに、ブーストがないので優先順には最下位。

龍骨の遺跡と最の砦のみ、増援をt4以上に限定しているギルドもある。龍骨の遺跡は中央にあるので増援が集まりやすいが、最の砦は端にあるのでT4の増援が間に合いづらい。いずれの場合も、増援が埋まらない場合はT3でもいいから送ること

龍骨の遺跡が最重要

龍骨の遺跡は最重要の拠点で、メンバー全員に攻撃力+50%のブーストが付く。アドバンテージが大きすぎるため、これの取り合いで勝敗がつくと思ってよい

特にマップ中央の龍骨の遺跡は、城を横づけして占拠すれば、地理的に味方への増援を送りやすい。その分熾烈な取り合いが起こる。 強力な砲台がいればここを確定で取れるので、超有利になっている

一番強いメンバーは龍骨の遺跡を占拠して、一度も奪取されないことが最善となる。奪取されなければ、再編成の手間がなくなり、味方の負担が減る。

また龍骨の遺跡は、最の砦に次いでポイントも高いので、奪取した龍骨の遺跡を放棄することはあり得ない

空要塞(兵士がいない要塞

駐屯を解散して、兵士がいなくなった要塞も占拠していると扱われる。そのため兵士がいなくても、ギルドポイントとブーストが入り続ける。

兵士がいない城は所有者の代わりに、要塞名が表記。一目でわかるので、偵察する必要なし

敵であれば即ランサーで落とすべき。すぐに取り返されても、争奪モードに戻るので、5分間ポイント獲得を阻止できる。ランサー1いれば、空要塞ではないので、偵察しないと中身がわからない

自軍の場合は有利で、兵士なしでポイントを入手できる。商隊が通る要塞を確保するため、要塞を空にする手はよくある。相手のチェックが甘ければ、ポイントをたくさん獲得できる

アリーナ終了間際は、退出者や商隊奪取で空要塞が出やすいので、すかさずランサー1で占拠するべき。

参加人数が少ない対戦では、主力が拠点を落として、すぐに解散を繰り返さなければならず、空要塞だらけになる。

ランサー1で占拠したら戻す

ランサー1は行軍が速く、素早く占拠するのに有効。しかしランサー1で占拠した場合、兵士もロードもいないので防衛は不可能。

味方も絶対に防衛できないことがわかっているので、防衛用の兵士を送ることができない

よってランサー1で占拠して所有者になったら、すぐに帰還させる。空要塞にすれば味方がロードを入れて防衛できる

味方がポイント目当てに、ランサー1の増援を送るのは問題ない(防衛用の兵士を送ったほうが絶対に良いが

ランサー1占拠は戻してくれないと、拠点を防衛できずゲームに負けるので、ひどい場合ならギルドで禁止しなければならない

三種か騎兵単か

要塞戦の兵士の構成は三種(弓兵方陣)か、騎兵単(クッション)がメタになる

10億越えは三種をちゃんと用意しており、弓兵方陣が強いことも知っている

一方それ以下のパワーは三種を用意しておらず、騎兵単で攻撃してくる可能性が高い

騎兵単は課金力が低くても、そろえやすいビルドで、ほぼ装備と兵士アセットを用意している。そのため援軍が入っていない三種の要塞を見たら、騎兵単で単騎速攻をかけてくる場合が多い

騎兵の弱点は弓だが、弓のブーストは微課金以下には稼ぐのが難しく、騎兵単攻撃は有効な戦法

つまり騎兵単騎を迎え撃つのは難しく、最低でも常時弓兵方陣に固定するしかない

最の砦は上級転送を使う

最の砦
最の砦は竜骨の遺跡に次いで重要な拠点で、強力な砲台同士の取り合いになる。しかし戦場の端にあるので増援を送りづらい

占拠する場合は、上級転送で横付けしてなるべく素早く占拠する。味方も可能なら上級転送で飛んで、増援をすぐに送ったほうがよい。遠くの拠点から増援を送ってしまうと、ものすごい時間がかかる

最の砦は連合軍の召集も良くおこるので、横づけて増援を送ってくれる味方は重要。

キャラバン争奪戦

キャラバンが所有する拠点を通るとポイントボーナス。キャラバンのルートの拠点は、優先攻撃目標となる。

優先度の低い哨戒や聖なる泉もラリー対象になるので、低パワーでは守り切れないと思ってよい。

ラリーの兵数から明らかに守り切れないと思ったら、解散すること。低パワーは相手のラリーを誘えれば十分で、発射と同時に解散してもよい。どうせキャラバンのポイントを受け取るには、5分維持しなければならないので、敵にもそんなにおいしくない

ただしラリー通過後、相手が解散したのを見逃さないこと。すかさずランサー1で奪取すれば、ポイントを阻止できるハラスになる

スピード勝負

ドラゴンアリーナではすぐに拠点を取る。すぐに拠点を奪取するのが重要

すぐに拠点を取れればそれだけポイントが増え、増援が集まる。逆に遅れると、単騎での攻略は不可能になってしまう

聖堂追加後はドラゴンアリーナのパワーバランスも変化。兵士の保有数が増え、拠点に兵士が集まってしまうと落とせなくなる

もたもたしてられないので、治療スピードアップやスピードブーツは惜しまないこと。アイテムの消費を惜しむと、メンバーの動きは確実に悪くなる。

勝つ気がない場合や、負けが確定している場合は、そもそもメンバーに一切アイテムを消費しないように伝達すべき

連合と増援は適当

味方への増援はスピードを最優先すること。単騎で落とされることはなるべく阻止する

忙しすぎるうえにチャットが流れてしまうので、連合と増援の兵種は指定できない。

指揮官と同じ割合で送るか、行軍スピードを優先して単種をおくるかどちらかになる

増援も同じ理由で適当になる。近い拠点に速度が遅い歩兵、遠い拠点に速度が速い騎兵を送りつける

拠点の増援は基本無茶苦茶になるが、集まってくれるだけで満足すべき。敵からすれば、t3がごちゃごちゃに埋まっているだけでも、簡単に落とせない

味方が一種の場合は、カバーした兵種を送る。騎兵単なら歩兵を送って補ったほうが良い

攻城兵器は不要。ただしいればロードを捕獲されるのを阻止できるので、足りなければ入れたほうがマシ

とにかく龍骨の遺跡だけは、すぐに満杯まで埋めること。龍骨のみT4以上限定にしてもかまわない。なお龍骨の遺跡は個人ポイントが多いわけではないので、他の拠点に兵士を送ってもポイントは稼げる

単騎戦略

まだ増援が集まる前の要塞なら、単騎で落とすことができる。これは非常に重要で、一刻も早く落とせそうな拠点を見つけて仕掛けなければならない。攻撃対象は一種やロードがいない拠点を狙う。

単騎で要塞を奪取した場合、すぐに兵士を戻して治療すること。その後フルの編成で再度占拠すること

拠点は一度奪取すれば、空要塞にしても占拠は進む。兵士を戻してもロスはなく、再度満タンで占拠したほうが絶対に良い

逆に相手が一度兵士をもどそうとしたら、ランサー1ですかさず占拠するのも、効果的な妨害になる

逆に連合軍で占拠した場合、負傷しても解散しないこと。解散すると、派兵されたすべての兵団の帰還が始まり、ロスとなる

ロードがいない拠点を狙おう

拠点にリーダーがいる場合、でかく星付きのヒーローアイコンが表示される

逆にいない場合、大きく?のアイコンが表示される

リーダーがいない拠点は最優先攻撃目標で、自分のリーダーをいれて攻撃すべき。 転送の巻物を使って素早く横付け攻撃を狙う

ロードが居ない拠点への横付け攻撃は基本なので、巻物と兵士を惜しんではならない。進軍がすべて拠点に到達すれば転送の巻物が使える

ロードがいない場合、才能と装備のブーストが無効。ただし呪詛は有効なので、重要な戦力になる

敵の兵種を伝達しよう

敵拠点が一種で攻略できる、ロードがいない、という情報は最重要なので、即チャットすること

それを見て実行可能なメンバーは、返事を待たずに対象に飛んですぐに攻撃を仕掛ける

時間たつほど相手に増援が集まり、単騎で奪取することが不可能になる

増援のリクエストはそれに次ぐ情報となる。チャットが流れると厄介なので、情報も制限しなければならない

序盤戦

ゲーム開始直後はポイントの低い哨戒しか解放されない。これを取ろうとすると、10億が飛んできてやられる

あまりにもパワーの差がありすぎると、見てから上級転送で簡単に拠点を奪い取れる。

この戦法は強力なのでエースは真似したほうが良い。序盤からポイントの取り合いで有利。竜骨の遺跡が解放されたら、拠点からロードを戻して解散すればよい。相手が空要塞に気づかなければ、引き続きポイントを稼げる

やられるほうは、相手が飛んで来たら、哨戒から撤退して別の拠点を取りに行ったほうが良い。勝てないものは勝てないので、別の拠点を狙ったほうが良い

こんな感じにドラゴンアリーナは積極的に仕掛けるほうが有利。

防衛戦

一種の場合偵察されたら、まず敵が飛んできて攻撃される。防衛の基本だが、敵が攻撃に来た場合、監視塔の効果により敵の兵士がわかる

画面右上にアイコンが表示されるので、これをタップ。次に対象の一団をタップする。

敵は大体アンチ兵種のT4一種になる。アンチが来るのが確認出来たら、すぐに拠点から撤収させないとならない

この辺の操作はわかりにくいうえ、忙しいので慣れが必要になる。一応T4は行軍が遅いので、構えていれば相手の兵団を確認してから、撤収が間に合う。受ける場合、相手の兵種を見てから、アンチの方陣に切り替えること

兵士を帰還させよう

送った増援が敵と戦うたび、どんどん負傷していく。次第に増援の数が少なくなるので、そのうち帰還させる

そのままにしておくと、進軍上限で新たな兵団を派兵できなくなる。味方の連合軍に派兵するために、進軍スロットは開けておく必要がある

ポイントがランク3に達したなら、重要度の低い拠点、減りすぎた増援はこまめに帰還させる

偵察で弱点看破

拠点を偵察した時、兵士を見なくても、ヒーローと召喚獣で相手の弱点がわかる。

戦場降臨のジェムグレムリン、ゴールデンゴブリン、トリックスターは方陣の切り替えができず、弱点がすぐにわかってしまう。戦場降臨は派兵後は変えられないし、対象の兵種を先頭に立たせないと発動できない。そのためその兵種が先頭に立つ可能性が高い

防衛はとにかく三種が有利で、一種はすぐに弱点がばれて攻撃される。哨戒や聖なる泉なら放置されやすいが、龍骨や最の砦は連合軍で奪取される可能性が高い

接近戦

敵と味方が拠点に横付けして、激しく取り合うのが接近戦。龍骨の遺跡と最の遺跡は、絶対に接近戦が勃発する

敵の拠点を奪取する→負傷して数が減ってしまう→敵が即負傷兵を治療→フル兵数の攻撃で拠点を奪取される

敵味方これの繰り返しを行う。拠点を維持できないので、味方も増援も遅れず膠着状態になりやすい

接近戦は横付けして増援を送ってくれる味方が最重要。増援ありの50万の一団で占拠すれば、敵が単騎なら太刀打ちできなくなる。そしてそのまま増援が集まって、防衛成功になる

接近戦は横付けしてくれる味方が非常に重要なので、上級転送が使えるなら即支援にとんだほうが良い

一分召集

ドラゴンアリーナでは連合軍を最速の一分で召集できる。もちろんそんな早く集まるわけがない。連合の画面を見るのすら間に合わない

これは上記の接近戦用で、隣接する味方と連合軍を結成するために使う。それ以外でいきなり一分召集されても無理だからやめて

指揮官の交代

このコマンドはほとんど役に立たない。ワンダー戦争と同じ仕様で、ヒーローと召喚獣を入れて増援を送れる

ただし、指揮官の交代を実行したプレイヤーの増援が到着する前に、元の指揮官が増援を解散する必要がある。解散してないと失敗扱いになり、指揮官の交代で派遣した兵団は帰還する。

ロードなしで拠点をとった場合、味方にロードを送ってもらう手がある。しかし元の兵団を解散しなければならず、ほとんど意味がない。また指揮官の交代を実行する旨を伝えて解散してもらわないと、絶対に成功しない

談合しよう

ドラゴンアリーナは致命的な欠陥を抱えている。元々ゲームというのは、お互いにフェアでないと盛り上がらない。しかし元々ギルド戦力がアンイーブンすぎるうえ、ハンデをつけるという配慮は一切ない。運営が調整を勘違いしたクソイベントなので寂れるのも仕方ない

平凡なギルド同士の対戦では、イベントに集まった人数ですでに勝敗が決している。勝てることが分かっているのに、全部の拠点を奪ってしまうのは大人げないし、禍根を残すことになる

相手がallayやnap、もしくは日本人ギルドの場合、談合するほうが賢明。ギルド掲示板かメールを使えばコミニケーション可能

今のところ談合のルールは決まっていないが、相手側の最の砦×2と、哨戒×4を譲ってしまうのが良い。重要な拠点ではないし、負けている側も個人ランク3に達成可能である

時間帯を変えよう

身もふたもない話だが、ドラゴンアリーナのマッチングはおかしい。参加ギルドが少ないせいなのか、見習いリーグに国王軍がいて、T4を上限までぶつけ合う展開になることが良くある

そのくせ周りを見ると、いやに弱いギルドがエリートにいたりする。時間帯によって参加ギルドの数がアンバランスな分布になっている可能性がある

だから参加時間帯を変えればなんとかなるかもです