攻城兵器は闇の巣窟では一切不要。敵にいる場合ボーナスとして扱う。理由は現状lv27の巣窟でも、兵器無しの一種で壁が一瞬で破壊できるため。罠と兵器が役立たずなのはゲームバランスの欠陥なので、改善されるまで作らないほうが良い

闇の巣窟を攻略する場合、兵器を除いた三種いずれか一種類で攻略する。よほど強力な課金装備がなければ一種のほうが、強力な戦場降臨が使える

人気の巣窟は以下の四つが当てはまるもの

  1. 敵が二種類(敵に兵器がいるとなお良い
  2. ダークマターlv19以上
  3. 騎兵が弱点
  4. 敵の兵士にT3以下が多い。

騎兵単が組めるプレイヤーは多いので、騎兵が弱点の巣窟は取り合いになりやすい

敵に三種いる巣窟を三種という。これは弱点を突くことが難しくなるので、放置される。詳しくは偵察結果解説

三種であろうが、相手の先頭の兵種の弱点の兵種で攻めれば勝てる。相手の先頭を倒せば、士気がなくなって勝利なので、しかし偵察しても方陣はわからないので、実際に攻撃するしかない。

偵察妨害はすべて三種となっており、放置推奨。ダークマターlv25、lv27の巣窟は必ず偵察妨害

司令官

司令官は召集する兵士を指定する。現状は一種がメインで、以下のチャットで事足りる。英語だがチャットしやすいので、日本のギルドでも周知したほうが良い

t4が集まりそうにない場合、t3up(t3以上募集)を追加する。

集まった兵種が指定と違う場合、司令官の判断で送り返してよい。負ける可能性があるし、催す手間を考えれば妥当。なお募集と違う少数の兵士は、クッションにはなる(兵器はいらないけど

参加者

巣窟に参加する場合は、司令官が募集した兵種のみを送る。T4以上が望ましいが、集まらない場合はT3でも限界まで送る

T4がすべて集まる場合は、T3を一兵だけ送る。

レベルの低い闇の巣窟で、勝てるのがわかっている場合、ランサーを1兵送る。ランサーは足が早く帰還も早いため。T4を出せるようなら、レベル3以下の巣窟はまず勝てるので、ランサー1でもよい。

兵器のような遠距離攻撃できる兵科を一兵送る場合もあるが、味方のためを思うならやめておいたほうが良い。いざこざの原因になりかねない

現状スピードブーツが入手しやすくなったので、ブーツは惜しまずに時間内に参加できるようにしたほうが良い

おすすめ編成と召喚獣

一種と戦場降臨で攻めるのが最も有効。例えば騎兵単の場合、歩兵四兵、弓兵4兵、合計8兵混ぜてクッションを作っておく

弓単の場合、上記に加えて歩兵方陣で攻める。

ヒーローの編成は単一の兵科5人でもブーストが有効なので、攻略できる。

相手の陣形さえわかれば二種の編成でも有効。弓単だと迎撃で歩兵前になってしまうので、弓メインで闇の巣窟lv6を攻略する場合、二種を使わざるを得ない

強制歩兵方陣、騎兵方陣

こちら弓兵のみの場合、相手の前衛が城壁を飛び越して攻撃を仕掛けてくる。相手に歩兵がいる場合歩兵方陣、歩兵がいない場合騎兵方陣となる。強制騎兵方陣というテクニックで、利用すれば弓兵で騎兵を攻撃できる