Season18のPvPtier。PvPの強さはテンプレート(1200MMR)が基準となる。

単純にTier1がテンプレートの2倍、Tier2がテンプレートの1.5倍のポテンシャルがある

大まかにテンプレから一匹Tier1に差し替えると、MMRが400上がる。Tier2なら200

Tier1

個人的にターミは過小評価しており、値段の割にTierは低くしてある

nimoもちダブルアネモは明らかに個体数が多く、値崩れしてる。価格のわりにすげー強いので、テンプレ並みにナーフしてバランスとるんではないかな

Tier2

レプタイルターミネーターはとんでもない数量産されており、そのうちテンプレ入りすると予想している

Tier3 テンプレート

最も個体数が多い三匹のアクシー。三流程度の性能だが、流通量がとにかく多いので、価格は最も適性だと思われる

テンプレートがすべてのアクシーの価格の基準になるので、かならず値段をチェックすること

プレイングが平均以上なら、season18でレート1300維持は可能なので、コスパは悪くない

テンプレは個体数が多いので、コスパが良くならないように、あえて弱く調整されている。

Tier4 テンプレ崩れ

テンプレと似ているがpureness6ではない。テンプレはpureness6の能力値でないと、性能が1~2割程度下がる

アクシーの能力値の組み合わせの優劣は、玄人にしか判断できない。そのためどうせ同じだろうと同じ価格で売られている

PvPはスピードさえ高ければよいという人もいるが、はっきり言って素人。スピードは早いか、遅いか、無視するかの三つの中から、個体によって適切なものを選ばなければならない

これは対人をやりこんで、仮想敵のスピードを把握してないとわからない

ビーストのモラルを軽視する人もいるが、モラルはPvEで非常に重要になる

価格参考用にいかにあげておくが、性能が1~2割程度下がるので、pureness6以外は買わないほうが良い

Tier5 スカラー

スカラーがPvEを回す向けに使う程度のアクシー。カードの総Attackが300程度の個体で、本体とバラバラのパーツを持つため雑種と呼ばれる

一応レベルカンストで、Level21クリアは可能。しかしPvPのレート800到達はかなり苦しい個体になる

最安値で手に入ることもしばしばあり、スカラーやりたい人は大量に仕入れる必要がある

Tier6 置物

マーケットで売られている最安値のアクシー。安かろう悪かろうという言葉があるが、その通りで、コストパフォーマンスは悪い

個体数稼ぎやスカラー用に需要があるため、役立たずのくせに値段が高い

安い個体の中にもスカラー程度の個体はぼちぼちいるので、よくよく探したほうが良い