main weapons

価格 重量 装弾数 集弾性 威力 射程 初速 発射速度/ ジャム確率 耐久力減少率 劣化影響 集弾 ジャム確率
Viper 5 9x19 mm 3000 2.5kg 30 0.8 0.5 50m 250 700発/分 0.3%/1発 0.02%/1発 5 0.05
UAkm 74/2U 5.45x39 mm 2100 2.7kg 30 0.9 0.35 70m 350 600発/分 0.3%/1発 0.01%/1発 15 0.05
Akm 74/2 5.45x39 mm 4000 3.3kg 30 0.8 0.4 150m 300 650発/分 0.3%/1発 0.01%/1発 15 0.05
AC96/2 5.45x39 mm 6000 4.0kg 30 0.7 0.4 150m 400 650発/分 0.5%/1発 0.02%/1発 15 --
IL 86 5.56x45 mm 5000 5.0kg 30 0.8 0.4 150m 400 600発/分 3%/1発 0.03%/1発 5 0.05
TRs 301 5.56x45 mm 6000 2.7kg 30 0.65 0.35 150m 400 700発/分 0.5%/1発 0.05%/1発 5 0.05
SGI 5k 5.56x45 mm 7500 4.5kg 30 0.7 0.45 150m 450 600発/分 0.3%/1発 0.02%/1発 5 0.05
GP 37 5.56x45 mm 10000 3.6kg 30 0.7 0.4 150m 400 700発/分 0.3%/1発 0.02%/1発 5 0.05
FT 200M 5.56x45 mm 12500 4.6kg 30 0.6 0.4 150m 400 700発/分 0.5%/1発 0.02%/1発 5 0.05
Tunder S14 9x39 mm 9000 3.2kg 20 0.7 0.4 100m 250 650発/分 0.3%/1発 0.01%/1発 5 0.05
SA "Avalanche" 9x39 mm 10200 2.5kg 20 0.5 0.35 100m 250 600発/分 0.3%/1発 0.02%/1発 5 0.05
Vintar BC 9x39 mm 12000 3.2kg 10 0.25 0.35 400m 250 600発/分 0.5%/1発 0.02%/1発 5 0.05
SVDm 2 7.62 7H14 15500 4.9kg 10 0.15 1 1000m 700 120発/分 0.5%/1発 0.02%/1発 5 0.05
SVUmk2 7.62 7H14 17500 4.4kg 10 0.25 0.9 1000m 500 120発/分 0.5%/1発 0.02%/1発 5 0.05
RP-74 7.62 PP 50000 7.5kg 100 0.85 1 150m 450 600発/分 0.1%/1発 0.01%/1発 5 0.01
Shotgun 12x70 mm 200 1.9kg 2 1.1 1.05 35m 170 1000発/分 0.0%/1発 0.3%/1発 10 0.05
Hunting Rifle 12x70 mm 400 3.1kg 2 0.6 1 70m 250 1000発/分 0.0%/1発 0.5%/1発 10 0.05
SPSA14  12x70 mm 1750 4.4kg 8 1 1 50m 220 70発/分 0.0%/1発 0.03%/1発 10 0
Chaser 13 12x70 mm 1250 3.0kg 6 1 1 50m 200 80発/分 0.0%/1発 0.05%/1発 10 0
RPG-7u  OG-7V榴弾 25000 6.3kg 1 1.5 3 400m 100 200発/分 0.0%/1発 0.00%/1発 5 --
Bulldog 6 VOG-25榴弾 10000 6.2kg 6 1 0.75 100m 76 100発/分 0.0%/1発 0.00%/1発 5 0

ゲームの主役的武器だが、CSではどれもひどい性能でAK74以外使い物にならない。
元の集弾率が高い武器は、改造によって集弾性がやや向上しやすい。

集弾性は低いほど精度は良く、狙ったところに飛んでいく。

アップグレード

アサルトライフルは改造項目は多いが、その分改造費用は高めになっている。

Viper 5

9x19弾を使用するサブマシンガン。
小型で軽量なSMGにもかかわらず、威力はARより高い0.5をもち、集弾性もARと同じ0.8。
改造費用はSMGということで安めだが、他のARと同じように精度と威力が大幅に上昇する。
9x19弾には貫通力が無いため重装備の相手には非力だが、安価で高性能なこの武器はZONEでは優秀な武器だろう。

しかしプレイヤーが使う分には話は別で、スコープが装備できないため非常に使いづらい。
CSではアイアンサイトでのエイムは難しく、PMmを使ったほうが楽に敵を倒せる。

まあ防弾性能のないミュータント相手には高いポテンシャルを持つ武器なので、ショットガンの代わりに持ってもよいだろう。
ただショットガンの方が楽しいからオススメしないが。

5.45x39 mm弾武器

UAkm 74

SMG見たいなAK。頑丈なだけがとりえで、威力も精度も他に劣るため使い道がない。

Akm 74

プレイヤーがはじめから所持しているARで、頑丈でシンプルな構造ゆえポピュラーな銃。
沼地では5.45x39 mm弾が手に入らないため、しばらく使い道はない。

Viper5に性能で劣るが、標準的な貫通力のある5.45x39 mm弾を使用でき、
スコープもつけられるようになるので、フル改造ならAkm 74の方が強い。

ARの中では集弾性が悪めなため、改造で大きく精度が向上する。
改造費用もARの中では一番安いので、これをフル改造しておけば、
他のARはほとんど必要ない。f2000まではこれで戦うことになるだろう。

AC96/2

ak47の近代化バージョンで、Military兵の一部が持っている。
ak74より弾速(400)と修弾性が高く(0.7)、無改造でスコープを取り付けられる。
しかしAK74より重く頑丈さは失われており、劣化による性能の低下が激しい。

無改造状態ではAkm 74と甲乙つけがたい性。
しかしAC96/2は改造による集弾性上昇が少なく(最終地0.28)、改造費も高い。
入手も遅いためわざわざ使う必要ないだろう。

5.56x45 mm弾武器

SoCでは5.45x39 mmの上位的存在だったが、CSでは威力が同等となり使う機会がない。

IL 86

前作では使えない武器の代名詞的存在だったが、CSでもぜんぜん変わっていない。
相変わらずひどいジャム率と、重さのわりに性能は平凡である。
何がいいのかわからないがZONEないでは使っている兵士が多く、何か人気があるらしい。

TRs 301

前作の高性能武器だったが大幅に弱体化。精度はやや高めだが、
耐久性は最悪で威力もAK47以下の3.5とぜんぜん使えない銃になった。

改造費用も高く、基本集弾性の上昇が悪いため、改造しないように。

SGI 5k

4.5kgと重いが、威力がARの中では最も高い0.45。
前二つの5.56弾武器よりは格段にまともな武器だが、入手がゲーム後半なので使う機会がない。

基本集弾性が0.7なので、改造による性能上昇はAC96/2と同じとなる。
つまり改造費用が高いわりに平凡。

FT200M

RedForestで、橋を下ろすミッションを完遂すると、CSベースで報酬としてもらえる。
重量があるが、GLと内蔵スコープ付で集弾も良い。

この銃はフル改造の費用が少ないわりに、性能が大きく向上する。
最終的に基本集弾値は0.2となり、フル改造のAK74より精度が高いので、最終戦にむけて乗り換えるのが良いだろう。

なおスコープは4倍を選択可能だが、バグがあるらしくどうやっても1.6倍に戻ってしまう。

GP 37

軽くて内蔵スコープ付の優等生。
GP 37は改造に優遇されており、精度の上昇地が他の武器より高い。
最終的に基本集弾値は0.15となり、ARのなかでもっとも精度が高くなる。
スコープの倍率も高いので、ARの中で最も狙撃に向いている

おそらくCS最高のアサルトライフルだが、
ドロップは存在せず、Army warehousesでhogが出すタスクでのみ入手
flameというアーティファクトと引き換えとなる。
flameは希少な止血用の最高級アーティファクトゆえ、どちらを取るかは甲乙つけがたい

改造はCS基地などで可能

9x39 mm弾武器

ロシア製特殊任務専用武器VSSをはじめとする武器群。
SoCのときの最終武器で、弾が手に入りにくく重いものの、最大の威力を誇る。

しかしCSでは大幅に弱体化。銃の威力がAK74以下に抑えられたため、
デメリットの方が目に付くつかえない武器になった。

また改造は冷遇されており、他の武器ほど強くならない。

Vinter BC

STALKERの代名詞的武器だが、SoCから大幅に弱体化した。
威力が非常に低くなっており、また弾速が遅いため狙撃も難しくなっている。
9x39 mm弾武器は改造で冷遇されており、性能もあまり向上しないため期待性もない。

CSではこれをもっているStalkerがぼちぼちいるため、結構拾えるようになっている。
高値で売れるので売ってしまったほうが良い

redforestのメインタスクで精度フル改造のVinterが手に入るため
自分で改造する必要はない。

Tunder S14

威力は0.4だが、貫通力のある9x39 mm弾を使うので、威力はアサルトライフルでも最も高い。
しかし他の9x39 mm弾武器と同じく改造で冷遇されており、精度重視の改造をすると、マガジン容量が10発になってしまう。

登場も遅いし特に使う必要はない。

SA "Avalanche"

VSSをARに改良したバージョンで、精度は下がっているがマガジン容量が増加。
威力は低いものの、軽くて精度の高いこの武器はスペック的には超優秀武器である。

しかし他の9x39 mm弾武器と同じく改造は冷遇されており、弾速の向上で威力が増加しない。
また元々基本集弾性が低いため、改造によってあまり集弾は良くならない。

7.62 7H14弾武器

いわゆるスナイパーライフル。
ZONEにおいて狙撃銃の優位性は圧倒的だが、Army warehousesまで入手できない
7.62 7H14弾は入手が難しいため使いどころが難しい。
使い方のお勧めは、手に入れた7.62 7H14弾は
近場のスタッシュに保管しておき、Limansk突入前に回収して使う。

SVDm 2(Izhmash SVD "Dragunov")

手に持っていると走れないが、すさまじい精度と威力を誇る強力なスナイパーライフル。
重量に余裕があるならLimansk突入前にフル改造して携帯したい。
ただ入手するにはFREEDOMに加入するか、FREEDOMの隊員を倒すしかない。

基本集弾性が元々低いこの武器は、改造しても精度があまり向上しないが、威力が1.2まで上昇する。

SVUmk2(Izhmash SVU)

SVDよりコンパクトで携帯しやすくなっているが、その分性能は下がっている。
この武器は改造によって大きく威力が上昇し、SVDと同じ威力1.2まで上昇する。
しかし狙撃銃としては精度が低いという弱点は改善されないので、手に入るならSVDを使うのをオススメする。