形態変化

形態変化は重複不可で上書きされる。冥術のヴォーテックスは、形態変化を解消する

霧隠れ

水術。味方一人に形態変化を付与。敵の攻撃の対象にならなくなる。

敵への攻撃を行うと、形態変化が解消。

全員が霧隠れすると、敵は攻撃ができずターンを終了する。

マリオネットやテンプーテーションを無効化する。術師がずっと回復術を使っていれば、霧隠れしたまま戦闘できる。

霧隠れ状態の味方の攻撃は、敵の状防御を無視するというバグがある。命中力が高く、敵全員を対象にする死の舞い(ヴォーパルアクス)を使えば、高い確率で敵を即死できる

フェザーシール

レディホーク固有技。自身に水術の霧隠れの効果。

レイスフォーム

冥術。LPを1消費し、霊体化。斬・突・殴・射を無効化。術しか使えなくなる。本体のJPは消費しない。熱・冷・電・状の攻撃を食らうと即死する

シャドウサーバント

形態変化=自分の分身を作り出し、繰り返し、二倍の効果をもたらす。斬殴突射属性を含む攻撃を受けると、形態変化は消滅。

幻体戦士法

アメジストの斧の固有技。現在HPの身代わりを出し、ダメージを肩代わりして消滅する。

幻体の効果中はアメジストの斧以外の行動は不可。

リヴァイヴァは無効化される。ヴォーテックスで幻体は消滅する。

面倒で使い道のない技だが、ソロクリアを目指す場合、必須の効果がある。

金剛力や竜脈などで能力値や防御力が上昇しているときに、幻体戦士法を使用すると、能力値の上昇が固定される。幻体中の能力上昇は幻体消滅とともに解除。たとえば金剛力→幻体戦士法→幻体消滅→金剛力の順番に使えば、金剛力の重ね掛け効果になる。

主な使い道は竜脈を重ね掛けして、戦闘できること。竜脈を繰り返し、幻体戦士法を使えば、戦闘終了まで、すべての能力がカンストした状態で、戦うことができる。