結婚

相手が異なる勢力でも求婚できる

求愛スタート

都市や城の王座には夫人がいる。
話しかけて「ご婦人、私は貴方の最も熱烈な求婚者である事を告白いたします。」
この選択肢は求婚が可能な、若い婦人にしか選択肢がでない。
告白による友好の増減は魅力に比例する
婚活が面倒な場合は、魅力を1000とかにして話しかけると
いきなり友好が100になる

告白がうまくいかず悪印象を与えると、友好が下がる
この状態だと親族のロードに許可を取らないと会うことは不可能
告白の失敗は厄介なバグを引き起こす可能性あり
求婚可能な貴婦人が、すべて引きこもり状態になってしまい、姿を消してしまう
このバグが発生すると、ロードにまず許可をとらないと貴婦人の姿を見ることすらできない
このバグは再度別の貴婦人に告白し、良い印象を与えたとき完治した
とにかく直前にセーブしておいて、バグに備えたほうがよいと思われ

告白後は貴婦人が求婚相手として登録される
カルラディアでは人目を忍んで男女が会う
風習があるので、登録された貴婦人は姿が消える。
その代わりに城や都市のメニューに「夫人に会う」が追加される

夫人に会うは親族のロードに許可を取らないと、
密会せざるを得なくなり、定期的にこっそり会うことができない

今後いろいろと面倒なので、夫人の親族のロードに面会許可を早いうちに取ること
こんなゲームにしては珍しく、複数の女性と求愛してもペナルティはない
父親のロードの転勤で遠縁になることがあるので
その場合は求愛相手を乗り換えたほうがよい

親族のロードに面会許可を取る

友好が低い場合、親族のロードから面会を却下される
この場合は駆け落ちルートに行くしかないと思われ

貴婦人と親族のロード両方との友好が-になると
貴婦人と面会することが不可能となる。
おとなしくあきらめて、別の貴婦人に求婚しろ

女性の主人公の場合

聞きたいことがあるのです→あなたの一族と親しくなれば→プロポーズ
詩の朗読等ができないので、対象のロードとの友好をひたすら上げまくるしかないと思われる
ロードの友好上げはしんどいので、名誉を上げて騎士道ロードに好感を持ってもらうのが簡単だろう

旦那のやくわりは、常に自分と同じ勢力に加わる友好的なロードとなる
大臣にはできないが、友好的なロードとして軍隊を率いて加勢してくれるだろう

父親か親族の面会許可を取る

夫人には父親また親族のロード設定されており、
一度話をしておかないと、こそこそと会うことを強要される

親父ロードとの友好度が高ければ、
「自室にいるので、会いに行ってくれると喜ぶ」
といって交際許可をくれる

とにかく戦争でロードを開放しまくって
名誉を上げていると、自然と親父との友好度もあがっている

夫人との友好度を30まで上げる

その後も有効度があがるまで、何度も面会する必要がある
詩を朗読すると簡単にあがるので、詩人から詩を購入しておく
何日かするとたびたび会いたいと手紙が来るので
行くとまた友好度が上がる

とりあえず一度「結婚したい」という選択肢を選んでみること
もしもライバルのロードがいる場合、決闘を挑まねばなるまい
またどのくらいの確率で結婚が承諾されるかの情報も見れる

友好度30以上で確定で結婚

ライバルのロードと決闘する

幾人かに求婚されているといわれる
ライバルのロードがいるので、決闘を申し込むという
早計だといわれて友好度が-1されるときもある

ロードと決闘すると、対象のロードの友好度-13

父親に結婚する許可をもらう

夫人が結婚に同意した後は、再度父親(親族)ロードにその旨を伝える
選択肢は「聞きたいことがある」→「~と結婚したいのだが」
これも友好度が高ければ承諾される
許可されないなら、駆け落ちという選択肢になるんだろうか
結婚する際に、夫人の財産を保障するという理由で
10000デナル程度支払う必要がある

結婚式をまつ

クエストに結婚式を待つというものが追加される
結婚式場で無事結婚式を済ませると、ようやく結婚が達成されたことになる
貴重なRight to rule(統治力)の値が+3される

嫁の能力

嫁が加わると拠点に倉庫が追加される
拠点にはもともとインベントリがあるので、二つになることになる

祝宴を開くことができる
嫁は険悪な関係のロード同士の関係をとりもつクエストを出せる
独立国家を興した時、大臣として任命できる

祝宴

勢力のロードを集めた華やかな祝宴は、嫁が開くことができる
祝宴を開き、客人をもてなすには食料や
飲料を大量に集めておく必要がある
必要なものは
数々の食料
数々の飲料
香辛料