現状攻城兵器が死に兵科と化しているので、攻守とも兵器を入れるのはお勧めできない。また攻城戦で兵器と遭遇することは少ない

防衛側は防壁が健在なうちは、弓兵と兵器は攻撃に参加できる。よって防衛側は弓兵と弓兵ヒーローの価値が高くなる。

また弓兵には防衛向けの強力なヒーローと装備がそろっている。また騎兵単のプレイヤーが一番多いため、城防衛には弓兵が主流となる

攻撃側はそれを見越して、歩兵で壁を破壊することがセオリーとなる

歩兵を警戒して対歩兵罠を巻いておくのは有効。一方対弓兵罠なら、相手の遠距離ユニットにも攻撃できる

ただし相手がどの兵種でくるかは、相手の兵力によるので、有効な罠は予想できないと思ってよい

攻撃側の弓兵と攻城兵器は、相手の前衛罠(対歩兵、騎兵)に攻撃されないというメリットがある。ただし弓兵と攻城兵器のみになった場合、防衛側の歩兵と騎兵が出てきて、一方的に攻撃される

壁とか罠は現状あまり当てにならないと思ってよい。t5と召喚獣が追加され、相対的に弱体化しており、ラリーを打たれれば破壊されると思ってよい

t2とかt1を大量に入れて防衛する方法も陳腐化しており、病院をあふれて死んだ上に敗北するリスクが高い