領地ブーストの項目から使用できる

偵察妨害

敵が自分の城を偵察した時のみ、偵察結果が見えなくなる。自分の城しか効果がないので、要塞や採取中の兵士を隠すことはできない

また偵察妨害はほかの軍隊ブーストと重複できず、適用する場合消滅させなければならない

偵察妨害は増援している兵士を隠すことができるので、罠を張ることができ、相手もそれを警戒してくれる。

ロードと資源の有無がわからなくなるので、ある程度は攻められる可能性が減る。

偵察妨害はたくさん手に入るし、あまり使い道がない。バリアが切れる可能性があるときは常に使う。8hのバリアを張って、次のバリアを張れるか不安な時は24hの偵察妨害を使っておいたほうが良い。

2倍虚報術

敵が自分の領地を偵察した時のみ、自軍の兵数を二倍に見せる

偵察妨害に比べ出現率が低いわりに使いどころがない。軍隊ブーストと同時に適用できるので、戦争中にはとりあえず使っておいた方が良いかもしれない

虚報術を使うと兵士数がすべて偶数になってしまうため、見破れないことはない

10倍虚報術は1の位が全て0になってしまう。また火の玉を撃った後の数値で見破ることができる

アテナバリアー

城の最良の防衛手段だが、出現率は低め。

またほかの城の偵察や増援などの軍事行動を行うと、バーサク状態になり消滅してしまう

4時間バリアはイベントで手に入る安物なので、適当に使って構わない。8時間もlv1~2の魔獣から出現するので、そこそこのギルドなら使いきれないくらい手に入る

一方24hバリアが欲しい場合、lv3以上の魔獣から低確率で出現する。

ジェムで買う場合、1dayが一番コスパが良い(1000gem)。逆に14日バリアはコスパが悪い(25000gem)ので、長期留守用