おすすめ採取兵

採取できる量は行軍速度に半比例しており、足が速い騎兵が採取量が少なく、足が遅い兵器が最も採取量が多い

一般的には採取専用の兵士を作ることはなく、常備軍で採取を行う。攻城兵器は死に兵科なのでそれ以外の兵士を採取に出す

聖堂の登場で、採取兵が病院にあふれて死ぬことは亡くなった。よって騎兵単ビルドなら採取は騎兵のみでよい

まず初心者はサッカー用のT1、T2騎兵四万用意して採取させる。さらに採取量を増やしたいなら、T3騎兵か採取量の多いT3歩兵を用意すればよい。

採取進軍速度の低下

採取に軍隊を出した場合、行軍速度は最も足が遅い兵士のものになる。

採取軍に一兵でも歩兵か兵器が混じっていると、行軍速度が最低になってしまう。

そのためなるべく単一の兵士にそろえたほうが、採取は効率的になる

T1ランサーのみが最も行軍が早いので、数がそろえば最も採取が早いことになる。しかし採取量に対して必要な数が多く、一兵でもほかの兵士が混ざっていれば、行軍速度が最低になってしまう

なのでまだ採取が育っていない段階では、tierが最も高い歩兵が採取に適している。

T1ランサーは数が少ないジェム鉱山の採掘に最適

常時バリアか防衛に自信があるなら、大量にT1ランサーを保持していても負担にならないので、ランサー採取をするプレイヤーは多い

ただしタイキルされると病院からあふれて死にやすい

兵士の選び方

採取に出す兵士は、城から近い資源には、高階級優先で採取に出す。高tierの兵士は足が遅いので、近い資源を採取させたほうが良い

一方城から遠い資源には、低階級優先で採取に出す。t1ランサーがいれば進軍速度が速く、遠くの資源にもたどりつける

低階級兵士は資源所持量が少ないため、いっぱい出すと兵士が足りなくなってしまう。そのためまず高階級優先で兵士を出していく

低階級兵士は多数出すと病院からあふれやすいので、リスクは高くなる