歩兵・弓兵・騎兵を三種という。攻城兵器と罠は問題外

闇の巣窟を攻略する場合、兵器を除いた三種いずれか一種類で攻略する。よほど強力な課金装備がなければ一種のほうが、強力な戦場降臨が使える

人気の巣窟は以下の四つが当てはまるもの

  1. 敵が二種類(敵に兵器がいるとなお良い
  2. ダークマターlv19以上
  3. 騎兵が弱点
  4. 敵の兵士にT3以下が多い。

騎兵単が組めるプレイヤーは多いので、騎兵が弱点の巣窟は取り合いになりやすい

敵に三種いる巣窟を三種という。これは弱点を突くことが難しくなるので、放置される。詳しくは偵察結果解説

三種であろうが、相手の先頭の兵種の弱点の兵種で攻めれば勝てる。相手の先頭を倒せば、士気がなくなって勝利なので、しかし偵察しても方陣はわからないので、実際に攻撃するしかない。

偵察妨害はすべて三種となっており、放置推奨。ダークマターlv25、lv27の巣窟は必ず偵察妨害

巣窟に参加する場合は、司令官が募集したT3以上の兵士。T4で埋まる場合は、T3を1兵送るのが常識

兵器のような遠距離攻撃できる兵科を一兵送る場合もあるが、味方のためを思うならやめておいたほうが良い。いざこざの原因になりかねない

T4開放してない農民でも、三種全て一兵以上保有しておけば、闇の巣窟に参加できる

おすすめ編成と召喚獣

一種と戦場降臨で攻めるのが最も有効。例えば騎兵単の場合、歩兵四兵、弓兵4兵、合計8兵混ぜてクッションを作っておく

弓単の場合、上記に加えて歩兵方陣で攻める。

ヒーローの編成は単一の兵科5人でもブーストが有効なので、攻略できる。

相手の陣形さえわかれば二種の編成でも有効。弓単だと迎撃で歩兵前になってしまうので、弓メインで闇の巣窟lv6を攻略する場合、二種を使わざるを得ない

強制歩兵方陣、騎兵方陣

こちら弓兵のみの場合、相手の前衛が城壁を飛び越して攻撃を仕掛けてくる。相手に歩兵がいる場合歩兵方陣、歩兵がいない場合騎兵方陣となる。強制騎兵方陣というテクニックで、利用すれば弓兵で騎兵を攻撃できる